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選ばれる理由

【瀧仙堂】ができる事【基本対処】


今この【withコロナ時代】私たちは新しいスタンダードを構築していかなければなりません。

そして、自分の身は自分で守る時代!

そんな時代だからこそ、医療の発展にかかわる問題として、切っても切り離せない
行政との関わりからどうしても生じてしまう盲点がある事を知る事はとても重要な事なのです。

その盲点が【なぜ原因がわからないのか】の理由になるようです。

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【筋肉の秘められた可能性】

まずウイルスや細菌に対して負けない身体の免疫力についてです。
そこには、白血球冷え血流の関係が見え隠れしてきます。


体調不良は内臓や器官それに関わる血液血管系や神経系などの問題があります。この場合、医療機関にて何らかの原因が明らかになると、病名がつきますので、医師が対処してくれます。


しかし厄介なのは、原因が分からない場合です。これは相当厄介であり、というのも、この場合お薬をもらって服用を始めても、症状が治らない事が多いと良く耳にするからです。


原因が分からないのだから、お薬が効かないのも当然です。


しかし、更に厄介なのはこのパターンで苦しむ整体・医療難民の方々が何と多い事か。がしかしです。医療機関で何処も悪いところは見当たらない。だから原因が分からない、という場合、


医療機関がひとつだけ、原因(病気)の対象にしていない部位があるのです。それこそが、筋骨格系なんです!

【白血球と冷えの関係】


筋骨格系
は当院の専門分野です。


それでは、筋骨格系がどの様にして、内臓や器官、それに関わる血液血管系や神経系などの問題の不具合を誘発していくのでしょうか。

また、この筋骨格系の問題で不具合を起こしてしまっている事が
稀!たまに! ではなく、なんと多い事か。


冒頭で、白血球冷え血流の関係と前置きしていましたが、白血球は免疫システムで知られています。この白血球は低温環境下では力が発揮できません。


一方、臓器というものは、いや臓器に限らず脳や神経組織までもが血管で張り巡らされています。


それによって新陳代謝が行われる訳ですが、これによって古くなった各細胞から出る老廃物が留まらない様に血管から体外へ排出し、新しく細胞を再生させる為に、その血管から栄養素や新鮮な酸素を受け取ります。


血液がどれだけ重大な役割をしているのか、改めて思い知ります。
この血液が滞ればどうなるでしょう。


上記の新陳代謝が覚束なくなります。血液の供給を断たれた細胞組織の発生です。

これが、『冷え』なんです。

【歪みないバランスのとれた体】

そして、冷えると白血球は活動がし難くなってしまい、免疫力が低下してしまいます。以前話題になった、「体温が1度下がれば、免疫力が◯十%下がる」という訳です。


ウイルスが体内で活動し易くさせないためには、体温を下げない事はもちろん、局所的な『冷え』を作らない事です。


冷えを作らなければ、免疫機能が十分に発揮されウイルスを抑制できます。では、冷えを作らせないためにどうすれば良いのか。
それは、ズバリ歪みのない身体の軸を保つ事なんです。



【歪みのない身体の軸】とは
当院では、先ず体の骨格バランスの歪みを診ます。それは、身体の歪みとは、単純に日常の身体的くせや外障だけでなく、

内科的問題心理的問題そして、その原因となっているストレッサーなど、様々な要因が重なってその関連骨格が歪んでいるからです。

現在の理学療法の基礎を築いたとされるケンダル夫妻も、疾患は姿勢や筋バランスの崩れと密接に関連している事に言及しています。

また、これを説明したもう一つが【フラクタル】理論です。
端的に言うと、【全身はそれぞれの部位が特異的につながり】関連しあっているというもの。


【腰痛、ギックリ腰、肩こり、疲れやすい、冷え、高血圧や更年期障害そして疾病】など、 

これらはこの骨格のつながりとそのバランスの崩れと高い相関関係があるのです。

【瀧仙堂】では、最初にその症状と骨格のつながりとバランスとの関連性を観て、その歪みに関わる原因をキネシオロジーを使って特定します。

そして、見つけた真因に対処すれば身体は自然と整っていき、歪みのない身体の軸が整い

更には、

自律神経のバランスを取り戻し、免疫力が正常化し、自己治癒能力が向上していきます。

【枝を見て木を見ず、木を見て森を見ず】ではなく、【森を視て木を視、木を見て枝を視る】のが

【ドラスティック
アプローチ
です。


当院でご提供する【施術】はもちろん、【遠隔施術】や【ご自宅でのアフターケア法】もこの身体の軸の正常化を目指したものです。


【瀧仙堂】ができる事【深奥対処】


私自身は現代医療を否定していません。その功績は皆さまの知るところです。私もその恩恵を授かってきましたので有難さは痛感しています。

 

現代医療と新世代整体(当ドラスティック整体を含めた新たな代替療法としての整体技術全般)が補完し合うのが理想と考えています。

 

これを前提に読み進めていただければ幸いです。

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今限界が危惧されています資本主義社会において、医療は政治や経済と連携し合う事で発展してきましたので、利益追求型の利益至上主義とならざるを得ないという側面を合わせ持っています。

 

【負の遺産その①】

そのひとつがです。

 

莫大な利益を産んでいる事から原因ではなく、症状に焦点を合わせた方が都合が良いのは言うまでもありません。

 

例えば現代医療が度外視する筋肉に原因があれば、緩めればいいわけで、高い利益は発生しないのです。

 

そんな現代医療の盲点は、

 

その昔、中心となっていた原因を突き止める触診術などの採用を捨て、枝葉の末端症状や画像・検査値だけを診て判断し、手術投薬で対処するという、いわゆる対症療法が中心の西洋医学を採用した事にある様です。

 

血液形態しか見ない血液検査。

血液形態の検査とは、血液の構成成分の数値しかみないもので、血液が活発に機能している状態なのか否かの活性度は見ていない。

 

これを元に、

取り除けるのであれば手術

しかし、取り除いても大丈夫な臓器なんて本当にあるのか。例えば、盲腸は腸内フローラ環境と深く関わるとして、今では取り除かない方が良いとされています。(腸内フローラは血液に関わります。)この様に今、これまでの常識が覆される報告が相次いでいます。

 

手術不可能なら投薬治療。

残念ながら根本原因を解消するためのお薬ではない。それだけでなく、副作用や薬に含まれる添加物に問題があり血液が汚れていきます。

 

大きくこの3点が盲点となっていて、すべて血液の汚れを助長するマイナス対処となっている訳ですが、筋肉の硬さ(これは弱化現象が誘発した結果)を解消させて、上記3点を回避できるパターンは多々あるのです。下記に【瀧仙堂】の対処例を一部公開しておきます。

 

 

【負の遺産その②】

利益に見合わない不都合な【画期的研究】は握り潰されてきた。

がんを8割9割と高い確率で消滅させてきた研究結果薬産業を脅かすものとして世に出されず握り潰された。

 

その一つに【小腸造血説】があります。

 

小腸が血液の造血を担っているとする説です。血液は骨髄で造られているとされていますが、これは、死体を検体とした為であり、小腸造血説では、生き死にの重大な局面においては骨髄が補完するとしていて、本来、小腸が血液を造っているという説です。

 

となると、この小腸に血液の供給が阻害され冷えを発生させてしまうとどうなるでしょう。それは、小腸に十分な酸素や栄養が行き届かない為、その小腸機能が低下してしまいます。

 

消化吸収機能としての低下は消化不良、栄養不足となりますが、造血機能としての低下は何を意味するのか。


非活性血液全身、全細胞への供給となります。

 

最近知られる様になった【腸内フローラ】の善玉・悪玉菌バランスにも影響する為、腸内環境が増悪し、更にそこを通過して造られる血液も更に悪い非活性血液となり、負の連鎖により増々、健康が害されていってしまうのです。


そして、この【腸内フローラ】も最近になって言われ出したことです。




【瀧仙堂】での対処例を、ほんの一部ですがご紹介します。
【小腸機能】と【血液機能】にアプローチ

【関元】と呼ばれるツボに関わる【ビンズーポイント】にアプローチし小腸を活性


②この場合、必ず強く歪んでいる【胸椎〇番
【腰椎〇番】を整える


腎機能の活性アプローチ


脳のある部位から血液活性を狙う


酸性毒の排除を促し血液活性を狙う
(内分泌腺の活性)
 紫外線対策
 電磁波対策
 食品添加物対策が有効 等


人により最も効果のあるポイントをいくつか抽出し整えていきます。これはすべて
生命の源泉である血液がよくなっていきますので、全身のあらゆる部位や症状に効果があるのです。

 

腸内細菌
小腸は【第2の脳】
【血液動態】が重要なのです